
王媽媽(ワンママ)について
私たちについて
台湾新北市新莊で生まれ~巷が求める味~香ばしい香りが漂う
台湾新北市新莊の古いアパートから始まり、悠々と十数年も続いてきたパイナップルケーキの美味しさ。
やみつきになる美味しさ~
その美味しさのあまり、香港では有名芸能人のジャッキー‧チェン、ブリジット‧リン、アレックス‧トー、ケニー‧ビーなど、多くの有名人達が王媽媽(ワンママ)のパイナップルケーキを御用達にしている。


王媽媽(ワンママ)はよくフランスに行き、フランスに在住している娘を訪れていた。娘のブルーリボン料理学院での学習成果を見て、若い頃からデザート作りに情熱を注いできた自分自身の思い出が蘇った。そして、王媽媽(ワンママ)がブルーリボンの教授Bernard RESPAULTを講師として自宅に招いた上で教えを請い、そこでデザート作りの技術を学んだだけでなく、王媽媽(ワンママ)の長年の夢も叶えた。

媽媽は30年間変わらない、完全なる手作業に加え、フランス伝統サブレ(Pâte Sableée)手法を基盤として作成された。
バターをしっかりとフレンチ生地の中に閉じ込めるため、生地に餡を包む作業は3秒以内に完成しなければならず、繊細な形を整える作業は指先だけで行う、そのこだわりは、バターの融点を損なわないということだ。
もう一つ密かに人知れぬ小さな秘密教えてあげよう
王媽媽(ワンママ)は毎日早朝3時30分に起きてパイナップルケーキの生地を作ることにこだわっている、それは早朝の手の温度が生地を完璧に作ることができ、最もおいしい生地ができるからだ!



王媽媽(ワンママ)はよくフランスに行き、フランスに在住している娘を訪れていた。娘のブルーリボン料理学院での学習成果を見て、若い頃からデザート作りに情熱を注いできた自分自身の思い出が蘇った。そして、王媽媽(ワンママ)がブルーリボンの教授Bernard RESPAULTを講師として自宅に招いた上で教えを請い、そこでデザート作りの技術を学んだだけでなく、王媽媽(ワンママ)の長年の夢も叶えた。



王媽媽(ワンママ)はパイナップルケーキを食べる子供たちとみんなの健康のために、食材の新鮮さや美味しさの追求だけではなく、健康面について食の安全にもこだわっている。
アンカーバターとアンカー粉ミルクのみを使用し、これらを厳選した一番の要因はトランス脂肪酸、抗生物質等の化学物質が含まれておらず、これらの食品は美味しく食べられると同時に、健康面では体の負担にもならない。
鳳凰酥(卵黄入りパイナップルケーキ)で使われるアヒルの卵黄の塩漬は天然の赤土で40日間漬け込んだものにこだわり、厳選した畜産メーカーで当日に割った新鮮な卵黄を産地から王媽媽(ワンママ)へ直送したもののみを使用。
卵黄が入ったものは「鳳黄酥」(フォンホヮンスー)などと呼ばれるが、これは発音が同じで縁起のよい「鳳凰」をもじった命名である。
媽媽は子供の飲食は絶対に適当にしないという原則を守る~
王媽媽(ワンママ)は家族に食べさせない食材は決して製品に出さない。

王媽媽(ワンママ)は自分のやり方にこだわり、我が道を歩き、自身のブランドを経営する。
おしゃれな店舗はなく、広告費もかけず,
王媽媽(ワンママ)はこれらのコストを直接、王媽媽(ワンママ)を愛するお客様に還元、このこだわりは媽媽の親心~
最も良い且つ安心できる食材で美味しく暖かいアットホームなお菓子を最も大切なあなたにあげたい。
